ごあいさつ

当社のホームページに訪れてくださり、ありがとうございます。

 

当社は耳鼻咽喉科の専門医療器械の販売店として、昭和20年代から会社を営んでおります。耳鼻咽喉科の先生方より補聴器取り扱いについてのご相談を受け補聴器の外来にも携わるようになりました。そして地域に根差した専門店を構え、補聴器のフィッティングや専門的なサービスを気軽にご利用いただけるように平成4年に店舗を構え現在に至ります。

 

 

補聴器専門店として

 

地域密着型の専門店として購入後のアフターフォローを大切にしております。

お客様の聞こえに真剣に向き合い、今より聞こえの不自由を改善し、補聴器をお使い頂き快適に生活できるように「親切第一」をモットーに質の高いサービスを提供させていただけますように日々努めて参ります。

 

お気軽にご相談ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

いつも当社をご利用いただき誠にありがとうございます。

梅雨真っ只中、7月に入りました。これからどんどん暑くなってくると外に出るのが億劫になる。といったお客様のお声も頂戴しておりますが、これからの汗の多い季節、お使いの補聴器本体は相当に蒸れてきます。あまり使っていないから。。。とか、それほど汚れていないのでまだ大丈夫。。。と思われがちですが、お店でのバキューム乾燥&丁寧なクリーニングでコンディションを整えられた補聴器を聴いていただくと「なるほど!」と思われるかもしれません。クリーニングはご家族や代わりの方にお預けいただいてもすぐにできますので、お気軽にご利用ください。こまめに点検をして快適な聞こえ毎日をお過ごしいただけますように、ご案内申し上げます。

補聴器 ニューリリース

新製品情報:クリックするとメーカーHPへ

シバントス社Signia(シーメンス)補聴器より現行シリーズになるPrimax(プライマックス)に新製品が登場

RIC(レシーバー分離型耳掛型)にPure(ピュア)13 BT

従来のピュアより電池サイズPR48(13)に変更と更にI Phoneとの直接通信が可能となりました。

シバントス社のシーメンス補聴器からSignia(シグニア)補聴器より非接触型充電式補聴器Cellion Primax(セリオンプライマックスが登場

今回新製品として追加された充電式補聴器は、7px・5pxの2グレードが登場です。

非接触充電になるので充電器に置くだけで簡単に充電ができます。

充電式補聴器は形状的にRIC(レシーバー分離型耳掛型)になります。

Phonak社よりBelong(ビロング)シリーズが登場

同社の新シリーズとしてビロング

形状はRIC(レシーバー分離型耳掛型)でクラスは、プレミアムクラスのB90・アドバンスB70・スタンダードB50・エッセンシャルB30の4クラスが発売開始です。

中でも注目されているのは、オーデェオB-Rの同社初となる充電型補聴器。

(充電型はB-R90・B-R70・B-R50のみ)

WIDEX社よりBEYOND(ビヨンド)が登場

同社の新シリーズとしてリリースされた

ビヨンド。

現在は形状がRIC(レシーバー分離型耳掛型)のみでハイエンドモデルになる440が発売開始されました。

ビヨンドからはApple社の端末と直接通信が可能となりワイヤレス通信がより便利になっています。


シバントス社、シグニア(シーメンス)補聴器より耳掛型補聴器が多数登場です。

・現行シリーズになるプライマックスにパワータイプのMoton Pが追加。

好評のプライマックスシリーズにパワータイプがリリースされ適応聴力が広がります。

・現行バリュークラスになる Sirion2Intuis2シリーズに重度難聴用の耳掛型になるSPタイプが追加。

ハイパワーの器種は少ないので選択肢が増えました。

・更に低価格帯に耳掛型補聴器の  Pronptが新たに登場。


Phonak社から現行のベンチャーチップを搭載した耳掛型補聴器ナイーダVスカイVが登場。

ナイーダは同社でも人気器種となっていますが、今回は防塵等級も上がり更に丈夫に、そして今回新しいシリーズとなるスカイVは小児難聴者を対象としたモデルになります。

※スカイVは18歳までの方を対象になります。

Oticon社よりOpn(オープン)が登場。

同社のプレミアム器種として発売が開始されたオープン。

形状は小型耳掛型のRIC(レシーバー分離型)のみとなります。

補聴器に搭載される機能としては初となる、通信機能IFTTT(イフト:If this then that)が搭載されWebサービスとの連携が今後どのように発展するのか注目です。

同社では初となるApple社端末との直接通信も可能。

更に聞こえの点でも騒音下での聞取りに対して少し違ったアプローチをしているかと思われます。

WIDEX社よりDAILY(デイリー)シリーズが登場。

 

同社の低価格帯器種として発売が開始されたデイリー。

DAILY100はテレビ用の通信機器、TV-DEXのセットモデルも有り。

 

器種はDAILY100・DAILY50・DAILY30の3クラスで補聴器形状も各種対応しています(DAILY30は通常の耳掛型のみ)

 

 

スターキー(Starkey)社【Muse(ミューズ)】

が登場。

新シリーズとして形状は、耳掛型(RICと通常)と耳穴型(IIC~ITE)フルラインナップ。

性能クラスは、2400・2000・1600・1200・1000

の5クラスで展開しています。

新シリーズとして色々と変更されました。

スターキー(Starkey)社【Halo2(ヘイロー2)】が登場。

i phoneなどで通信・操作が可能になる補聴器としてスターキー社から発売されていたヘイローですが今回2としてバージョンアップされました。

形状はRIC(レシーバー分離型の小型耳掛型)で器種のシリーズは

i2400・i2000・i1600 の3シリーズです。

オーティコン(Oticon)社より【Dynamo】ダイナモシリーズ、【Sensei SP】センセイSPなど、

同社の現行チップを搭載した高重度難聴用耳掛型が発売開始。


リサウンド(GN Resound)社【Linx2(リンクス2)がフルラインアップで登場。

i phoneなどと直接つながる(ワイヤレス通信)補聴器として話題になった器種が一新され形状も耳掛型から耳穴型まで対応可能になりました。

前シリーズより左右の補聴器間通信もバージョンUPされ、両耳での使用は更に機能が追加されました。

2015年8月20日より、同社スタンダードクラスになる5シリーズが発売開始となり、より多くのかたにワイヤレスの利便性を体験できるかと思います。

オーティコン(Oticon)社、新型チップが登場。

INIUM Sense(イニウムセンス)の新型チップを搭載しAlta2・Nera2・Ria2と現行シリーズがリニューアルされました。

形状も同様に耳掛型から耳穴型までリリースされます。

オーティコン(Oticon)社【Sensei Pro・Sensei】

が登場。

小児用のコンセプトとして開発された器種になりますが、現行シリーズのイニウムデジタルチップが搭載され、新しい機能が多数搭載されました。

本体もより丈夫な設計になりIP57を取得しています。


ベルトーン(Beltone)社【Legend(レジェンド】が登場。

スマート補聴器として、i phoneなどアップル社携帯端末と中間器なしで直接ワイヤレス通信が可能となった補聴器になります。

形状は耳穴型のマイク分離型タッチ(Touch)タイプと通常タイプ。

耳掛け型のレシーバー分離型(RIC)と通常耳掛型と全形状に対応。

クラスは上位器種の17、ミドルクラスの9、レギュラークラスの6

3クラスになっています。

更新内容

2017年6月2日:新製品情報をトップページに追加

2017年1月30日:新製品情報をトップページに追加

2016年12月22日:新製品情報をトップページと新製品紹介に追加

2016年11月8日:新製品情報をトップページに追加

2016年8月5日:新製品情報をトップページに追加

2016年6月9日:お店ですることのページを更新

2016年5月31日:保証制度のページを更新(スターキー)

2016年5月28日:キャンペーン情報内、乾燥機リンク追加