ごあいさつ

当社のホームページに訪れてくださり、ありがとうございます。

 

当社は耳鼻咽喉科の専門医療器械の販売店として、昭和20年代から会社を営んできました。そして耳鼻咽喉科の先生方より補聴器取り扱いについて相談を受けたことがきっかけとなり耳鼻咽喉科での補聴器の外来にも携わるようになりました。

 

「いつでも補聴器の具合をみていただきたい」

 

とのお客様のお声が増えてゆき音の微調整や専門的なサービスを気軽にご利用いただけるように平成4年に店舗を構え現在に至ります。

 

 

補聴器専門店として

 

地域密着型の専門店として購入後のアフターフォローを大切にしております。

聞こえについてお客様と真剣に考え、聞こえの不自由を改善し、快適に使用できるような補聴器をご提供できるように、そして「親切第一」をモットーに

質の高いサービスを提供させていただけますよう、日々努めております。

 

お気軽にご相談ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

あけましておめでとうございます。

本年も皆様のきこえと補聴器のサポートに精一杯努めてまいります。

今年もどうぞよろしくおねがいいたします。

 

お知らせ

 

●新春試聴フェア開催

1/12(木)~1/14(土)

耳の聞こえ、補聴器について丁寧にご説明いたします。

ご家族同伴でのご参加されると理解も深まります。

※ご予約優先となります。

 

●練馬店

誠に勝手ながら1/15(日)はセミナー参加のため12時までの営業となります。

 

 

 

補聴器 ニューリリース

新製品情報:クリックするとメーカーHPへ

Phonak社よりBelong(ビロング)シリーズが登場

同社の新シリーズとしてビロング

形状はRIC(レシーバー分離型耳掛型)でクラスは、プレミアムクラスのB90・アドバンスB70・スタンダードB50・エッセンシャルB30の4クラスが発売開始です。

中でも注目されているのは、オーデェオB-Rの同社初となる充電型補聴器。

(充電型はB-R90・B-R70・B-R50のみ)

WIDEX社よりBEYOND(ビヨンド)が登場

同社の新シリーズとしてリリースされた

ビヨンド。

現在は形状がRIC(レシーバー分離型耳掛型)のみでハイエンドモデルになる440が発売開始されました。

ビヨンドからはApple社の端末と直接通信が可能となりワイヤレス通信がより便利になっています。


シバントス社、シグニア(シーメンス)補聴器より耳掛型補聴器が多数登場です。

・現行シリーズになるプライマックスにパワータイプのMoton Pが追加。

好評のプライマックスシリーズにパワータイプがリリースされ適応聴力が広がります。

・現行バリュークラスになる Sirion2Intuis2シリーズに重度難聴用の耳掛型になるSPタイプが追加。

ハイパワーの器種は少ないので選択肢が増えました。

・更に低価格帯に耳掛型補聴器の  Pronptが新たに登場。


Phonak社から現行のベンチャーチップを搭載した耳掛型補聴器ナイーダVスカイVが登場。

ナイーダは同社でも人気器種となっていますが、今回は防塵等級も上がり更に丈夫に、そして今回新しいシリーズとなるスカイVは小児難聴者を対象としたモデルになります。

※スカイVは18歳までの方を対象になります。

Oticon社よりOpn(オープン)が登場。

同社のプレミアム器種として発売が開始されたオープン。

形状は小型耳掛型のRIC(レシーバー分離型)のみとなります。

補聴器に搭載される機能としては初となる、通信機能IFTTT(イフト:If this then that)が搭載されWebサービスとの連携が今後どのように発展するのか注目です。

同社では初となるApple社端末との直接通信も可能。

更に聞こえの点でも騒音下での聞取りに対して少し違ったアプローチをしているかと思われます。

WIDEX社よりDAILY(デイリー)シリーズが登場。

 

同社の低価格帯器種として発売が開始されたデイリー。

DAILY100はテレビ用の通信機器、TV-DEXのセットモデルも有り。

 

器種はDAILY100・DAILY50・DAILY30の3クラスで補聴器形状も各種対応しています(DAILY30は通常の耳掛型のみ)

 

 

シバントス社のシーメンス補聴器からSignia(シグニア)補聴器として新ブランド名になり第一弾の【primax(プライマックス)】が新シリーズとして登場。

今回新製品としては、7px・5px・3pxの3グレードが登場です。

プライマックスの特徴としては、指向性に+アルファとして距離の違いによるスピーチマスター(ダブルピント調整)。

前シリーズのバイナックスから更に言葉の聞取りに着目した器種となった感じです。

スターキー(Starkey)社【Muse(ミューズ)】

が登場。

新シリーズとして形状は、耳掛型(RICと通常)と耳穴型(IIC~ITE)フルラインナップ。

性能クラスは、2400・2000・1600・1200・1000

の5クラスで展開しています。

新シリーズとして色々と変更されました。

スターキー(Starkey)社【Halo2(ヘイロー2)】が登場。

i phoneなどで通信・操作が可能になる補聴器としてスターキー社から発売されていたヘイローですが今回2としてバージョンアップされました。

形状はRIC(レシーバー分離型の小型耳掛型)で器種のシリーズは

i2400・i2000・i1600 の3シリーズです。

オーティコン(Oticon)社より【Dynamo】ダイナモシリーズ、【Sensei SP】センセイSPなど、

同社の現行チップを搭載した高重度難聴用耳掛型が発売開始。


リサウンド(GN Resound)社【Linx2(リンクス2)がフルラインアップで登場。

i phoneなどと直接つながる(ワイヤレス通信)補聴器として話題になった器種が一新され形状も耳掛型から耳穴型まで対応可能になりました。

前シリーズより左右の補聴器間通信もバージョンUPされ、両耳での使用は更に機能が追加されました。

2015年8月20日より、同社スタンダードクラスになる5シリーズが発売開始となり、より多くのかたにワイヤレスの利便性を体験できるかと思います。

オーティコン(Oticon)社、新型チップが登場。

INIUM Sense(イニウムセンス)の新型チップを搭載しAlta2・Nera2・Ria2と現行シリーズがリニューアルされました。

形状も同様に耳掛型から耳穴型までリリースされます。

オーティコン(Oticon)社【Sensei Pro・Sensei】

が登場。

小児用のコンセプトとして開発された器種になりますが、現行シリーズのイニウムデジタルチップが搭載され、新しい機能が多数搭載されました。

本体もより丈夫な設計になりIP57を取得しています。


ベルトーン(Beltone)社【Legend(レジェンド】が登場。

スマート補聴器として、i phoneなどアップル社携帯端末と中間器なしで直接ワイヤレス通信が可能となった補聴器になります。

形状は耳穴型のマイク分離型タッチ(Touch)タイプと通常タイプ。

耳掛け型のレシーバー分離型(RIC)と通常耳掛型と全形状に対応。

クラスは上位器種の17、ミドルクラスの9、レギュラークラスの6

3クラスになっています。

リサウンド(GN Resound)社

【ENZO(リサウンド・エンツォ)

が登場

同社が展開するスマート補聴器の高重度難聴用ハイパワータイプの耳掛型になります。

勿論Apple社端末との接続可能で、グレードは、エンツォ9・7・5

                  の3シリーズで展開。

※エンツォ5はios端末と接続不可

更新内容

2016年12月22日:新製品情報をトップページと新製品紹介に追加

2016年11月8日:新製品情報をトップページに追加

2016年8月5日:新製品情報をトップページに追加

2016年6月9日:お店ですることのページを更新

2016年5月31日:保証制度のページを更新(スターキー)

2016年5月28日:キャンペーン情報内、乾燥機リンク追加

2016年5月25日:キャンペーン情報をトップページに追加

2016年5月25日:保証制度のページを更新(ワイデックス)

2016年5月24日:新製品情報をトップページと新製品紹介に追加

2016年5月20日:保証制度のページを更新(オーティコン)

2016年5月19日:店舗コンタクトのページを更新