ごあいさつ


当社のホームページに訪れてくださり、ありがとうございます。

 

当社は耳鼻咽喉科の専門医療器械の販売店として、昭和20年代から会社を営んでおります。耳鼻咽喉科の先生方より補聴器取り扱いについてのご相談を受け補聴器の外来にも携わるようになりました。そして地域に根差した専門店を構え、補聴器のフィッティングや専門的なサービスを気軽にご利用いただけるように平成4年に店舗を構え現在に至ります。

 

 

補聴器専門店として

 

地域密着型の専門店として購入後のアフターフォローを大切にしております。

お客様の聞こえに真剣に向き合い、今より聞こえの不自由を改善し、補聴器をお使い頂き快適に生活できるように「親切第一」をモットーに質の高いサービスを提供させていただけますように日々努めて参ります。

 

お気軽にご相談ください。

どうぞよろしくお願いいたします。





補聴器 ニューリリース

新製品情報:クリックするとメーカーHPへ



Phonak(フォナック)社よりビロングシリーズのオーディオBダイレクトが登場

従来のビロングシリーズに今回追加されたBダイレクト、スマートフォンと直接つながるのが特徴ですが、今まではiphoneなどApple社の端末に限られている器種がほとんどでしたが、BダイレクトはAndroid端末でも中継器無しでワイヤレス通信が可能になりました。

更にスマートフォンの通話も完全にハンズフリーで通話可能となっています。


Starkey(スターキー)社よりシナジーIQが登場

新しいシリーズとして発売開始されたIQシリーズの特徴は3Dバーチャルリアリティー立体音響、最近の補聴器ではトレンドとなる空間認知の考えから音の方向感などより把握しやすい音声処理がされていますが、同社のIQシリーズは他社とはちょっと違ったアプローチで空間認知機能を取り入れています。

形状・シリーズ・グレードも全ラインナップ。


シグニア(シーメンス補聴器)より

新シリーズとしてPURE NXが登場

本体デザインも変更されましたが今回のNXシリーズの一番の特徴は"自分の声の違和感を軽減"する機能!!

補聴器を装用し耳を塞ぐことで閉塞感や耳閉感… そして自分の声の違和感を感じる人がいますが、そういった違和感を軽減する新しい機能が搭載されています。

更にiphoneなどとの直接通信(音声ストリーミング)にも対応となりより便利になりました。

形状は耳掛型、RIC(レシーバー分離型)4タイプ(リチウムイオンの充電専用含む)と通常耳掛型2タイプ。

耳穴型は小型のIICとCICの2タイプ。

グレードは3段階の7NX・5NX・3NXになります。



リサウンド(GN Resound)社【Linx3D(リンクス3D)がフルラインアップで登場。

i phoneなどと直接つながる(ワイヤレス通信)補聴器として話題になった器種リンクスが一新され発売。

各機能がバージョンアップされ今回の3Dから新たに追加された機能としては

“遠隔サポート”。

スマートフォンの専用アプリを使うことで、販売店に連絡を入れ補聴器の調整をお店に行かなくても変更ができるようになりました。

ハイブリッド充電タイプが追加されました。

基本性能はそのままで充電池と通常の補聴器用空気電池が併用できるタイプが追加されました。


Starkey(スターキー)社よりハイブリッド充電タイプが登場

同社の現行シリーズになるMuse(ミューズ)に充電池と補聴器用空気電池が併用可能なRIC(レシーバー分離型)タイプが追加されました。

グレードは上位器種になる2400から

ベーシックモデルの1200まで各グレードに対応しています。

シバントス社のシーメンス補聴器からSignia(シグニア)補聴器より非接触型充電式補聴器Cellion Primax(セリオンプライマックスが登場

先行発売されていた7px・5pxの上位器種2グレードに続き今回3pxと2pxも充電対応のセリオンが追加発売されました。

これにより充電式がよりお求めやすい価格帯から選択可能となります。

非接触充電になるので充電器に置くだけで簡単に充電ができます。

充電式補聴器は形状的にRIC(レシーバー分離型耳掛型)になります。


NJH(ニュージャパンヒヤリングエイド)社よりハイブリッド充電式補聴器が登場

Beltone(ベルトーン)社からはLegend(レジェンド)

unitron(ユニトロン)社からはMoxi Fit(モクシーフィット)

どちらもRIC(レシーバー分離型耳掛型)になりますが、通常の補聴器用空気電池と充電池の両方が併用可能となります。




Belong(ビロング)シリーズに追加器種が登場

今回追加されたのがボレロ B(通常耳掛型)の形状と、バート B(耳穴型)となり

ボレロBは充電式タイプと通常電池タイプでクラスは先行発売していたRIC同様

B90・B70・B50・B30の4クラス。

充電式はB50以上の上位器種となります。

耳穴型のバートBはクラスはB90・B70のみ、形状的にはIICと言われる極小タイプとなり特徴はチタン素材を採用しています。

Phonak社よりBelong(ビロング)シリーズが登場

同社の新シリーズとしてビロング

形状はRIC(レシーバー分離型耳掛型)でクラスは、プレミアムクラスのB90・アドバンスB70・スタンダードB50・エッセンシャルB30の4クラスが発売開始です。

中でも注目されているのは、オーデェオB-Rの同社初となる充電型補聴器。

(充電型はB-R90・B-R70・B-R50のみ)


WIDEX社よりBEYOND(ビヨンド)が登場

同社の新シリーズとしてリリースされた

ビヨンド。

現在は形状がRIC(レシーバー分離型耳掛型)のみでハイエンドモデルになる440が発売開始されました。

ビヨンドからはApple社の端末と直接通信が可能となりワイヤレス通信がより便利になっています。



シバントス社、シグニア(シーメンス)補聴器より耳掛型補聴器が多数登場です。

・現行シリーズになるプライマックスにパワータイプのMoton Pが追加。

好評のプライマックスシリーズにパワータイプがリリースされ適応聴力が広がります。

・現行バリュークラスになる Sirion2Intuis2シリーズに重度難聴用の耳掛型になるSPタイプが追加。

ハイパワーの器種は少ないので選択肢が増えました。

・更に低価格帯に耳掛型補聴器の  Pronptが新たに登場。



Phonak社から現行のベンチャーチップを搭載した耳掛型補聴器ナイーダVスカイVが登場。

ナイーダは同社でも人気器種となっていますが、今回は防塵等級も上がり更に丈夫に、そして今回新しいシリーズとなるスカイVは小児難聴者を対象としたモデルになります。

※スカイVは18歳までの方を対象になります。


Oticon社よりOpn(オープン)が登場。

同社のプレミアム器種として発売が開始されたオープン。

形状は小型耳掛型のRIC(レシーバー分離型)のみとなります。

補聴器に搭載される機能としては初となる、通信機能IFTTT(イフト:If this then that)が搭載されWebサービスとの連携が今後どのように発展するのか注目です。

同社では初となるApple社端末との直接通信も可能。

更に聞こえの点でも騒音下での聞取りに対して少し違ったアプローチをしているかと思われます。


WIDEX社よりDAILY(デイリー)シリーズが登場。

 

同社の低価格帯器種として発売が開始されたデイリー。

DAILY100はテレビ用の通信機器、TV-DEXのセットモデルも有り。

 

器種はDAILY100・DAILY50・DAILY30の3クラスで補聴器形状も各種対応しています(DAILY30は通常の耳掛型のみ)

 

 


スターキー(Starkey)社【Halo2(ヘイロー2)】が登場。

i phoneなどで通信・操作が可能になる補聴器としてスターキー社から発売されていたヘイローですが今回2としてバージョンアップされました。

形状はRIC(レシーバー分離型の小型耳掛型)で器種のシリーズは

i2400・i2000・i1600 の3シリーズです。


オーティコン(Oticon)社より【Dynamo】ダイナモシリーズ、【Sensei SP】センセイSPなど、

同社の現行チップを搭載した高重度難聴用耳掛型が発売開始。




更新内容


2018年5月10日新製品情報をトップページに追加


2018年2月16日:新製品情報をトップページに追加


2017年9月21日:新製品情報と新製品紹介に追加


2017年7月29日:新製品情報をトップページに追加


2017年6月2日:新製品情報をトップページに追加


2017年1月30日:新製品情報をトップページに追加


2016年12月22日:新製品情報をトップページと新製品紹介に追加


2016年11月8日:新製品情報をトップページに追加


2016年8月5日:新製品情報をトップページに追加



2016年6月9日:お店ですることのページを更新


2016年5月31日:保証制度のページを更新(スターキー)


2016年5月28日:キャンペーン情報内、乾燥機リンク追加