当社のホームページに訪れてくださり、ありがとうございます。
当社は主に耳鼻咽喉科の専門医療機器などを扱う医療器械店として、昭和20年代から会社を経営して参りました。耳鼻咽喉科の先生方より補聴器の取り扱いについてご相談を受け、補聴器の外来にも携わるようになりました。そして地域に根差した専門店を開店し、補聴器のフィッティングや専門的なサービスを気軽にご利用いただけるように平成5年に板橋区大山町に大山店、2年後に練馬区豊玉北に練馬店を開店して現在に至ります。
認定補聴器専門店として
地域密着型の専門店として購入後のアフターフォローを大切にしております。
お客様の聞こえに真剣に向き合い、今より聞こえの不自由を改善し、補聴器をお使い頂き快適に生活できるように「親切第一」をモットーに質の高いサービスを提供させていただけますように日々努めて参ります。
お気軽にご相談ください。
どうぞよろしくお願いいたします。
現在も基本的には予約対応とさせていただいています
特に初めてご来店いただく場合はお手数ですがご予約をお願いできればと思います。
どうぞご理解の程よろしくお願いいたします。
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専用のディープ ニューラル ネットワーク(DNN)チップを搭載したAI補聴器。
騒音下での聴取環境が悪化した際に音声の明瞭さを確保するコンセプトになります。
形状は充電式RIC(レシーバー分離型)補聴器のみ。
クラスは90・70のハイエンド・ミドルの2クラスのみ
同社の特徴的機能のオートセンスがOS 7.0とアップデートされより環境適合能力が向上された感じ。
クラスは90・70・50・30の4クラスのラインナップ。
同社初となる充電式耳穴型補聴器となりますが、他社のITC(カナル)タイプに比べ小型化された印象。
基本性能はインフィニオシリーズと同等の内容となり
クラスも90・70・50・30の4クラスとなります。
RIE(レシーバー分離型耳掛け型)補聴器リサウンド・ビビアが登場
形状はRIEタイプのみですが、電池式・充電式の両
タイプで展開。
同社では初となるAI補聴器となります。
※AI搭載もでるはハイエンドクラスの9シリーズで充電式のみ
クラスは9・7・5・4の4クラスでの展開になります。
IXシリーズの特徴としては同社の前シリーズAXから更に会話(言葉)の聞き取りを向上を考えた機能が追加されています。
・言葉の明瞭化(ワードロックオン)子音などの弱い発声成分の音を強調
・会話補足(スピーチロックオン)マイクによる集音範囲(方向)を音声が発せられている方向へ絞ります
大きな特徴は上記二つの機能かと考えられます。
※スピーチロックオンの機能は両耳装用が必要となります
クラスは7IX・5IX・3IX・2IX・1IXの5クラスで展開。
シグニア補聴器よりInsio Charge&Go IXが登場
オーダーメイド耳穴型の充電式補聴器としてCICサイズ
となる小型形状のタイプになります。
今までだと充電式でオーダーメイドのCICサイズは無かったので目立たない小型の充電式を希望される方には
嬉しい製品かと思います。
クラスは7Ⅸ・5Ⅸ・3Ⅸの3クラスでの展開。
※音声ストリーミングのワイヤレス通信は未対応
シグニア補聴器よりPure Charge&Go BCT IXが登場
先行発売されていたPURE Charge&Go IXと変更されたBCTタイプ。
違いはBluetoothクラシックに変更されたことで多くのスマートフォンに接続対応が可能となっています。
(Auracast(オーラキャスト)には非対応)
また1回の充電で使用できる時間も54時間とバッテリーが長持ちするのもメリット。
シグニア補聴器)よりActiveIX Pro(アクティブIXプロ) ActiveIX(アクティブIX)が登場
イヤホン型補聴器と言う新しい形状デザインから発想された充電式耳穴型(既製品)補聴器アクティブ。
今回形状は同様のイヤホン形状から表面など一部モデルチェンジされ、中身は現行シリーズのIXとなりActive IXが登場しました。
クラスはアクティブプロとアクティブの2クラスとなり性能的には同社IXシリーズ上位モデルと下位モデルといった感じになります。
充電式小型耳穴型(既製品)補聴器Silk Charge&Go IX(シルクチャージアンドゴーIX)が登場
既製品(耳型を採取しない)小型耳穴型補聴器となりますがこの大きさで充電式となります。
耳の穴にほぼ納まる形状で装着した状態が目立たないものを希望され尚且つ充電式がと考えているかたにはオススメです。
但しオーダーメイドでは無いため耳の穴(外耳道)との形状が合うか?
その点を確認する必要があるので全ての人に納まるとは言えないのでご注意を。
既製品が耳の形状に合わない場合は電池式にはなりますがお小型耳穴型オーダーメイド補聴器のInsio IXもあります。
クラスは7IX・5IX・3IX・2IX・1IX 全5クラスとなります。
既製品耳穴型形状となりますが充電式+コネクティビティ(ワイヤレス通信)を搭載したモデル。
(Auracast(オーラキャスト)対応)
基本的な機能面は同社のハイエンドモデルになるインテント1と同等になります。
オーダーメイド耳穴型補聴器 OWN SI (オウンSI)が登場
こちらはIIC・CICと言うタイプになり耳穴型でも小型モデルになります。
クラスはオウンSI 1・2・3・4と全クラス展開
小型(目立たなさ)優先となるので電池式となりワイヤレス通信なども未対応。
今回リリースされたインテント(Intent)は同社前シリーズのMoreに取り入れられた人工知能によるアルゴリズムDNN(ディープニューラルネットワーク)を更に細かく解析するDNN2.0へとバージョンアップし、インテントシリーズの上位2モデル(インテント1・インテント2)には”じぶんセンサー(4Dセンサー)”が搭載され装用者の動きを感知することでより学習したAIが、様々な環境での聞き取り向上を効果的にアシストしてくれます。
今回リリースされたのは、形状としては充電式のミニRITE(レシーバー分離型耳掛け型)と ミニBTE Rと充電式になります。
クラスは、Intent 1・Intent2・Intent3・Intent4の4クラスとなります。
新シリーズとなるネクシアが9・7・5・4グレードで耳掛け型(RIE含む)と耳穴型(充電式耳穴型)形状のフルラインナップで発売開始となりました。
特質した期待としては新たな通信規格となるBluetooth LE Audioが搭載され、Auracast™ ブロ ードキャストオーディオが実現可能になりました。
現在スマートフォンやテレビやPCなどの一般家電機器でAuracast™対応しているものはまだ少ないですが今後色々な機器や環境が接続可能となる可能性がある次世代通信規格となることを期待します。
GNリサウンド社よりリサウンド・オムニアマリー・オムニアが登場
耳穴型オーダーメイドも充電式は勿論、耳掛け型などの形状も含め新しいシリーズとなります。
同社の前シリーズになるリサウンド・ワンと簡単に比較する機能が追加されより充実したコストパフォーマンスが
良くなった印象です。(以前は7クラスにしか無かった機能が5クラスに追加されたり…)
耳掛け型のRIEタイプに関しては、前シリーズのワン同様にトリプルマイク仕様のマリーもあり。
Starkey(スターキー)社よりGENESIS(スターキージェネシス)シリーズが登場
同社の特徴としてAI(人工知能)による環境適応に関する部分になるエッジモードが更に進化したエッジモード+になり、様々な環境でワンタッチ(スマホ・リモコン・補聴器による操作)でその環境に準じた設定にAIが調整を変更してくれるのが特徴的。
また前シリーズと比較して防水性も向上しているのも嬉しい点かと思われます。
グレードは24・20・16の3クラスとなり形状は耳掛け型RICと耳穴型が現在リリースされています。
同社では数年ぶりになるオーダーメイドの発売となります。
Ownシリーズとしては、1・2・3・4・5と5クラスで展開されており、Own1・2・3はモア1・2・3の耳穴型。
Own4・5はジルコン1・2の耳穴型といった感じに。
形状は5種類で全て電池式となります。
更にモア(More)のチップ(ポラリス)を使用したシリーズとしてジルコン(Zircon)が発売開始
ジルコン(Zircon)シリーズとしてはジルコン1・ジルコン2と2クラスになります。
形状はモアシリーズ・ジルコンシリーズともに、ミニRITE(レシーバー分離型)の電池式と充電式、通常の耳掛け型形状の電池式と充電式が選択可能になります。
また小児用モデルも新しくPlay PX(プレイPX)が追加されました。
こちらもモアと同様にポラリスチップを搭載した器種となり、PX1・PX2の2クラスあり。
オーダー耳栓(イヤープラグ)の取扱いを大山店で開始しました。
耳栓? と思う人も多いかと思われますが、難聴の多くの原因として考えられているのが騒音に曝される時間てき問題。
数年前からWHOでは世界的な難聴者増加にたいする警告を出していますが、難聴に関心の薄い日本では知られているかたも少ないかと思われます。
自身の聴力保持を考えるなら耳栓の使用は必須になって行くかも知れません。
耳栓の用途は、音楽・ライブ・スタジアム観戦・バイク・車・飛行機搭乗時などなど、遮音目的以外でも睡眠時・サーフィン・水泳なども。
使用者の用途によってカスタムした耳栓を作製しますのでお気軽にご相談ください。
2026年5月30日:新製品情報をトップページに追加
2025年12月30日:新製品情報をトップページに追加
2022年12月13日:新製品情報をトップページに追加
2022年4月1日:補聴器ケアー製品の内容をリニューアル
2021年7月15日:遮音オーダー耳栓(イヤープラグ)のページをリニューアル
2021年3月23日:新製品情報をトップページと新製品紹介に追加
2020年9月2日:新製品情報をトップページと新製品紹介に追加
2020年7月17日:新製品情報をトップページに追加
2020年4月20日:補助制度ページの更新
2020年4月7日:修理制度(リサウンド)の更新
2020年2月27日:補聴器用耳せん(イヤモールド)のページにカラーイメージ画像を追加
2019年9月6日:カスタムモールドのページを追加
2019年6月6日:新製品情報をトップページに追加
